・転職は面接に受かってなんぼです。
スポンサードリンクこのサイトは転職・再就職を希望する貴方に、必ず面接試験に突破できる「秘伝プログラム」を伝授する面接対策だけに特化したサイトです。
転職の情報収集や履歴書や職務経歴書の書き方等については、姉妹サイトとして「転職・再就職活動術」にくわしく書かれていますので、参考にしてください。
「面接に勝負できる!秘伝プログラム」とは?
例え貴方が、素晴らしい能力を持っていても、面接で貴方自身をうまくアピールできなければ、なかなか採用されることはありません。
秘伝プログラムは、
・学生でもできる答え方から脱して、貴方自身を印象的に売リ込む準備をする事。
・面接のコツをおさえて、うまくアピールする技術を身につける事。
・面接に勝負できる「話し方」「答え方」をマスターする事。
つまり、「模範解答から一歩抜きん出た答え方」を身につける事にあります。
さぁ、はじめましょう!
『欠員募集』と『事業拡大』
どちらが採用されやすいでしょうか?
このサイトを全て読まれた方ならもうおわかりですよね。
こういった、忘れがちな応募ポイントから人事担当者の『採用基準を知る方法』そして『転職スケジュールの立て方』そして、究極の『転職先企業に見つけ方』など、を1つのマニュアルとして「やさしい転職研究会」の佐竹愼二氏が発行されていますので、よろしければご検討くださいませ。
佐竹愼二氏のマニュアルはこちら⇒ 32社から落とされ続けた中高年男性のサクセスストーリー!
| 佐竹愼二氏のマニュアルの感想より抜粋 まさしく、「がけっぷち」でした。 しかし、「究極の転職マニュアルU」購入後、最初の1社で内定を獲得しました。 学校卒業後、ずっと建築意匠設計をしております。 ・一級建築士なし、 ・おまけに派遣社員、派遣切り。 ・汎用性のないCADの経験しかない。 そんなかなり不利な条件で、転職活動がスタートしました。 すこしさかのぼります。 以前は正社員として働いていましたが、月150時間の残業・あまりの低賃金に、自分がコントロールできなくなってました。 そこで退職、派遣社員として働きましたが、そこでの扱いは常に、契約解除をちらつかせられらがら、びくびくしながらの勤務でした。 そんな中、一級建築士の不合格通知(あと1点足らず)、突然の派遣切りでした。 さすがに、パニックでした。 こんなご時世、建築の設計の職は正社員・派遣でもあまりなく、 経験はあっても、資格なしはすぐ落選です。 ハローワークやインターネットから20社程度応募しましたが書類審査ですぐ落選。 そんな中、魅力的なX社の求人をインターネットで見つけ応募したいが、「何か、作戦を立てないとむりだ」と思い、色々調べました。 たまたま、「究極の転職マニュアルU」がヒットして 紹介文を見ていましたが、なんだか、あやしいな〜と思って読んでました。 1万2千円もするのか〜・・・高い・・・でも、1万2千円で就職できたら儲けもんだな〜 わらにもすがる思いで購入しました。 購入するのも勇気がいりました。 ネット取引だし、だまされるんじゃないかとか。 びくびくしながら、PDFが届くのを待ってました。 ページは多かったですが、淡々と重要なことが書かれてありました。 色々な状況下での転職ポイントが書かれていました。 わたしは、それらを正社員と派遣社員両方を経験ているので 組み合わせて、職務経歴書はすべて作りなおりました。 あまり、内容には触れると、ネタばれになってしまうので書きませんがすべての事柄に対して、相手の立場に立って考える事の重要性だと思います。 そこで、X社求人の応募期間最終日に履歴書・職務経歴書を提出しました。 2日後、「面接に来てください」と、連絡があり。すぐ行きました。 面接も、「面接対応集」をベースに考えてゆきました。 相手の立場に立ち、「御社に入って〜・・・」など聞きなれたフレーズは使わず自分ができる事と、できない事を素直に話し、面接官を、お客様だと思って接しました。 面接の次の日に電話がかかり、「内定です、正社員としてすぐに来てほしい」と連絡をもらいました。 後日、求人の様子など社内の人に聞いてみたら、30人くらい応募して面接は15人して、採用したのは、私と有資格者の合計2人だったそうです。 「究極の転職マニュアル」がすごかったのか、私がラッキーだったのか不明ですが、間違いなく言えることは、「究極の転職マニュアル」には ・人の心をつかむ技、 ・プレゼンテーションの方法、 ・わかりやすく相手に伝わる書類作成、 の基本がぎっしりと詰まっているので、今後も仕事で役立てるということです。 この本は、転職以外でも応用できると感じています。 |
佐竹愼二氏のマニュアルはこちら⇒ 32社から落とされ続けた中高年男性のサクセスストーリー!
